2005年10月12日

違う意味で狂言師

excite [2005年10月12日] エッ!?和泉元彌レスラーデビュー、来月3日 関係者によると、元彌は格闘技経験はないが、7月の大阪大会を観戦するなどプロレスファン。そこで、主催するDSEが参戦を要請した。元彌は「プロレスに挑戦することで、能楽の舞台にも還元できると思う」と意気込んでいるという。


この人は一体何やってんのかね…面白いけど。
名前見るの久しぶりな気がするが。
しかし「活躍」といっても実際はイタイ展開になった方が
盛り上がりそうなのが何とも…
野村萬斎とかと比べると完全にネタ命になってきたな。

そんなことよりHGの参戦も決定と書いてあるが…
腰は大丈夫なのか!?



むしろこれからの主役はアンタだとエールを送ってみる。


【関連ニュース】excite - ZAKZAK [2005年10月12日] レイザーラモン、腰フリ3年極めたハードなゲイの道 所属する吉本興業の担当者でさえ、「腰フリ速度は測定不能」というのだが、夕刊フジはHGの出演番組を録画し、独自にコマ送りで測定。その結果、なんと毎分130−150回(!)は振っていることが判明した。某番組でHGは、サンバやリンボーダンサーと腰にカウンターを着けて腰振り競争をして敗れたことがあったが、あのように小きざみに腰を動かすのはにわかにはできない。HG自身、「腰振り3年、柿8年。昨日今日でできるものではありません。継続は力なり。フォー」と、夕刊フジに答えた。


タグ:HG 和泉元彌
posted by garni at 18:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ/格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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