2006年04月17日

赤ちゃんを助けた猫

excite - ロイター [4月16日17時09分] 赤ちゃんの命を救った猫 ドイツ 真夜中に玄関前に置き去られた赤ちゃんの命を、住人が起きるまで鳴き続けた猫が救った。


人間の命を助ける動物は、
一番はやっぱり犬のイメージが強い
猫は自由気ままに生きているように見える。

でも、というかだからこそ、
こんな猫がいたことに心が安らぐ思いです

「MASTERキートン」だったと思うけど
ある家の飼い猫のモノローグで語られる話があって、
それを読んだときに
ああ、猫は自分のことだけ考えているようで、
周りをちゃんと見ているのかなあ。
呑気に生きているのは、そこが平和だからなのかもね…
なんてことを考えたのを思い出しました。


posted by garni at 23:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | どうぶつ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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